クビライの挑戦 - 杉山正明

クビライの挑戦 杉山正明

Add: ucewony58 - Date: 2020-11-22 00:55:57 - Views: 3727 - Clicks: 2415

「杉山 正明」のページです。日本経済新聞出版では、本・書籍の新刊やおすすめ、企業様に好評な研修用DVDの紹介・販売(法人様)をしております。また、著者インタビューや本・書籍・研修用DVDに関する情報も配信しております。. 1995年 『クビライの挑戦 モンゴル海上帝国への道』でサントリー学芸賞思想・歴史部門を受賞 。 年 それまでの業績に対し、司馬遼太郎記念財団が第6回司馬遼太郎賞を贈られた 。 年(平成18年)4月29日 紫綬褒章を受章 。. クビライの挑戦 モンゴル海上帝国への道 (朝日選書) (杉山正明) ¥550 アメリカ議会と日米関係 (中公叢書) (草野厚) ¥440. 杉山/正明 1952年、静岡県生まれ。京都大学大学院文学研究科教授。1995年に『クビライの挑戦―モンゴルによる世界史の大転回』でサントリー学芸賞、年に司馬遼太郎賞、年に紫綬褒章、年に日本学士院賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです). isbn:定価:1602円(税込) 発売日:1995年4月11日 四六判 272ページ 選書525 品切れ・再販未定.

尊号:セチェン・カーンSečen Qaγan 諡号:聖徳神功文武皇帝 廟号:世祖〔漢〕忽必烈1215. クビライの挑戦の本の通販、杉山正明の本の情報。未来屋書店が運営する本の通販サイトmibonでクビライの挑戦を購入すれば、ポイントが貯まります。本の通販 mibonでは文庫の本 新刊・既刊や雑誌など約250万冊の本が購入できます。. 杉山 正明 | 年08月発売 | 13世紀初頭に忽然と現れた遊牧国家モンゴルは、ユーラシアの東西をたちまち統合し、世界史に画期をもたらした。チンギス・カンの孫、クビライが構想した世界国家と経済のシステムとは。「元寇」や「タタルのくびき」など「野蛮な破壊者」というイメージを覆し. 根本 利通(ねもととしみち) 杉山正明『クビライの挑戦-モンゴルによる世界史の大転回』(講談社学術文庫、年8月刊、1,000円、初刊は1995年朝日新聞社刊) 📷 本書の目次は次のようになっている。 1952年、静岡県 沼津市に.

──先生はモンゴル時代史を研究されていますが、著書「遊牧民から見た世界史」を読みまして、目から鱗が落ちたといいますか、驚きました。 というのは、私たちが中学や高校で習った世界史は、エジプトをはじめインダス、メソポタミア、黄河などの文明が、広大なユーラシア大陸の大河の河口に点在し、それが段々にじむように広がっていって、世界の文明がつくられ今日に至ったということだったんです。しかし先生は、そうではなく、ちょうどその時代の地図で国の名前が記されていない空白の部分、ユーラシアの真ん中が、歴史を動かした原動力だった。また、その人たちがある意味、主役だったと。 杉山もちろん、エジプトなど一般的に教科書で教わるそれら文明は、事実すばらしいものを生み出しました。しかし、それら「文明圏」の人達にとってユーラシアの真ん中にいた人々こそが、実は大変重要な存在だったのです。 彼らは遊牧民といって、あの広大な大地を移動しながら生活していました。そして彼らのおかげで、点在していた文明圏は各々孤立することをまぬがれ、広がりを可能にしたといえます。彼らがいたからこそ、文明が世界に広がっていった。どの時代でも遊牧民は、歴史に大きく関わっていたんです。後に、驚異的な勢力拡大を見せ、ユーラシア一帯を手中に収めもしました。世界史の教科書に登場するチンギス・カンは、それをやってのけ、巨大な「モンゴル帝国」をつくったのです。 ──しかし、それほどまでの歴史を持っている彼らについて、なぜそれまで世界史上では空白だったのでしょう。 杉山一般的に教え込まれている歴史像は、ヨーロッパ人が19世紀末から20世紀の初めにつくったものなんです。彼らは、「ヨーロッパ以外は文明じゃない」と思っていましたから、自分たち中心の「歴史」をつくり出してしまったんです。 ──モンゴルの歴史には野蛮、残酷といったような負のイメージがありますが、これも彼らが植え付けたのでしょうか。 杉山それもあります。しかし、実際の被征服民よりも、その子孫とされる後世の人達によって、つくり上げられてしまったと思われます。彼らは「近代文明社会」の優位を無条件に信じたいあまり、無意識にモンゴルの過去を見下してしまったんでしょう。やっと最近、モンゴルとその時代について、東西一通りの文献が眺められるようになりました。. ──モンゴル帝国を支えたのは、まさにその経済力だったんですね。 杉山結果的には経済ですが、実は軍事力があったからこそなんです。 モンゴル帝国は、本当にとてつもない広さで、それだけの富を持っていた国ですから、手に入れたいと思っていた国がいても不思議ではありません。弱ければあっという間に、他の国に吸収されてしまったでしょうし、あるいは内側から、どこかの集団が独立しようとしたかもしれません。強大な軍事力があったからこそ、刃向かう者もなく、分裂もせず、長期にわたり安定的に続くことができました。そのおかげで、通商の安全も保障され、経済も発展し得たのです。 ──しかし、それだけの強い軍事力を持ったモンゴル帝国が、滅亡したのはなぜですか。 杉山一番の理由は、クビライの死後、巨大な帝国を治めるだけの器を持った人がいなかったからです。これにより中央政局内で暗殺が起き、内戦が勃発し、軍事力が弱まりました。ちょうど同時期に、黄河の大氾濫のため近くにあった塩の大生産地を失いました。そしてこの氾濫を防ぐために召集した農民たちが反抗し、反乱軍となってしまったのです。もはや帝国には、それを抑えるだけの軍事力もなく、耐えきれなくなった帝国は、1388年にとうとう滅亡してしまいました。 ──ところで現代は、世界経済にかなりの影響力を持つアメリカが、「帝国」的な存在になっています。世界を制すのは経済のように思いますが. クビライの挑戦 : モンゴル海上帝国への道 フォーマット: 図書 責任表示: 杉山正明著 言語: 日本語 出版情報: 東京 : 朝日新聞社, 1995. 4 形態: 270p ; 19cm 著者名: 杉山, 正明(1952-) シリーズ名: 朝日選書 クビライの挑戦 - 杉山正明 ; 525 書誌id: bnisbn:. 22モンゴル帝国の第5代カーン(元朝皇帝) 1260/94.トルイの4男,チンギス・カンの孫,生母はソルカクタニ・ベキ.モンケがカーンに即位すると. モンゴル帝国の興亡〈下〉 - 杉山 正明 - 本の購入は楽天ブックスで。全品送料無料!購入毎に「楽天ポイント」が貯まって. 彼は、「杉山正明氏の本も読んだが、この人にはぜったい講演を頼みたくない、と思った」そうです。 今でも東大や京大の権威は続いていると、とくに内部の人たちは思っているでしょう。. 北京 : 生活・讀書・新知三联书店.

『クビライの挑戦:モンゴルによる世界史の大転回』(講談社学術文庫) 商品基本情報 発売日: 年08月 著者/編集: 杉山正明 出版社: 講談社 サイズ: 文庫 ページ数: 299p isbnコード:商品説明 【内容情報】(「book」データベースより) 十三世紀初頭に忽然と現れた遊牧国家. See full list on athome-academy. クビライの挑戦 モンゴルによる世界史の大転回 (講談社学術文庫)/杉山 正明(文庫:講談社学術文庫) - 【サントリー学芸賞(第17回)】【「TRC MARC」の商品解説】13世紀初頭に忽然と現れた遊牧国家モンゴルは、ユーラシアの東西をたちまち統合し、世界. クビライの挑戦 モンゴルによる世界史の大転回 講談社学術文庫 - 杉山正明のページをご覧の皆様へ HMV&BOOKS onlineは、本・CD・DVD・ブルーレイはもちろん、各種グッズやアクセサリーまで通販ができるオンラインショップです。. 杉山/正明 1952年、静岡県生まれ。京都大学大学院文学研究科教授。1995年に『クビライの挑戦―モンゴルによる世界史の大転回』でサントリー学芸賞、年に司馬遼太郎賞、年に紫綬褒章、年に日本学士院賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) --この. 杉山正明『クビライの挑戦』 これまでのモンゴル帝国のイメージを覆そうとする刺激的な一冊。 13~14世紀に渡ってユーラシア大陸のほぼ全域で勢力を誇ったモンゴル帝国は、その後からすると野蛮な侵略者とのイメージがある。. 杉山正明『クビライの挑戦 モンゴル海上帝国への道』 朝日新聞社〈朝日選書〉、1995年。 杉山正明『モンゴル帝国の興亡(上)軍事拡大の時代』 講談社現代新書、1996年。 杉山正明『モンゴル帝国の興亡(下)世界経営の時代』 講談社現代新書、1996年。.

概説史ではない。前半部のいつものモンゴルのマイナスイメージ打ち消しのための論や、軍事展開の解説もあるがそれはどちらかというとクビライの背景の説明であって、本書の主眼は大元ウルスを、あるいはユーラシア全域を覆ったクビライが打ち立てたシステムについての解説に置かれて. 「クビライの挑戦 モンゴルによる世界史の大転回」の作品情報 レーベル 講談社学術文庫 出版社 講談社 著者 杉山正明(著) シリーズ クビライの挑戦 モンゴルによる世界史の大転回(講談社学術文庫) ページ概数 289. デジタル版 日本人名大辞典+Plus - 杉山正明の用語解説 - 1952- 昭和後期-平成時代の東洋史学者。昭和27年3月1日生まれ。京都女子大助教授などをへて,平成4年京大教授。専門はモンゴル時代史。平成7年「クビライの挑戦」でサントリー学芸賞。15年司馬遼太郎賞。19年「モンゴル帝国と大元ウルス. 蒙古颠覆世界史 = モンゴルが世界史を覆す (日) 杉山正明著 ; 周俊宇译. 。 杉山いいえ、やっぱり今も変わらず軍事力ありきです。誰が見てもアメリカの軍事力は、世界最強です。彼らは、その軍事力をちらつかせ、他国に物言わせないところがありますからね。 また、モンゴル帝国は陸、海を制しましたが、アメリカは空をも制しています。さらに、文化のような見えないところまで支配していることを考えると、もはや「モンゴル帝国が人類史上最大の世界帝国だ」、とはいえなくなってしまいました。 ただ、モンゴル帝国の良いところは、人種的な問題を抱えているアメリカとは違い、民族とか人種、言語、宗教などを超越していた国家ということですね。 ──今、世界を見回すと、そうしたものに振り回され、憎み合い、戦うことを余儀なくされている人々がたくさんいます。特定の理念とかイデオロギーを押しつけないモンゴル帝国は、人間社会としては、ある意味、進んでいたといえるかもしれません。私たち現代人にも、たくさん. 杉山 正明(すぎやま まさあき、1952年 3月1日 - )は、静岡県生まれの日本の歴史学者。京都大学 名誉教授。主要研究テーマはモンゴル時代史、中央ユーラシア史。日本におけるモンゴル史研究の第一人者である。.

Pontaポイント使えます! | クビライの挑戦 モンゴル海上帝国への道 朝日選書 | 杉山正明 | 発売国:日本 | 書籍 || HMV&BOOKS online 支払い方法、配送方法もいろいろ選べ、非常に便利です!. ──しかし、当時の地図で空白だったところの人達、いわゆる遊牧民が天下を取れたのはなぜでしょう。 杉山一番の理由は、なんといってもモンゴル帝国が、すばらしい戦闘力・機動力を備えていたことです。 当時の戦力といえば、馬と弓が必需品でした。遊牧民の彼らは馬に乗り慣れており、騎乗しながら弓矢も使える最強で最大の軍隊でした。そして、異様ともいえるほど統制されていたんです。 ──あれだけ広い地域ですから、顔や言葉、生活だってまちまちのはずです。そう考えると、すごいことをチンギス・カンはやってのけたんですね。 杉山本当にそうです。 チンギスがあの広大な土地を統合する前は、大小いくつもの集団が入り乱れ、割拠していました。モンゴル帝国形成の中核となった「モンゴル」も、そのうちの一つに過ぎず、あまり強い集団ではありませんでした。しかし、チンギスという人が出現したことで、一つにまとめ上げることができたんです。モンゴル帝国には、いろんな集団が集まっており、まさに「連合体」という感じでしたが、現代のように民族や人種、言語、宗教にとらわれず、「仲間」という意識で集団を形成できる人達だったからできたことだと思います。 ──モンゴルというところは、砂漠あり、荒野ありの非常に厳しい大地だと思います。そういう中で培われた忍耐力といいますか、精神的な強さを持っていたからというのもあったのではないでしょうか。 杉山それもあると思いますね。モンゴルや中央アジアでは、冬は非常に寒いし、草が生えているといってもポツポツ程度のところも少なくない。近くで見ると地肌だけが目に入ってきます。そこで暮らすというのは、本当に大変なことですよ。. 『クビライの挑戦 モンゴルによる世界史の大転回 (講談社学術文庫)』(杉山正明) のみんなのレビュー・感想ページです(10レビュー)。作品紹介・あらすじ:十三世紀初頭に忽然と現れた遊牧国家モンゴルは、ユーラシアの東西をたちまち統合し、世界史に画期をもたらした。チンギス・カンの孫. 1995年に朝日選書『クビライの挑戦ーモンゴル海上帝国への道』として出版され、モンゴル帝国の見方に大きな転換を提唱し、サントリー学芸賞を受賞. 杉山 正明(すぎやま まさあき、1952年 3月1日 - )は、静岡県生まれの日本の歴史学者。京都大学 名誉教授。主要研究テーマはモンゴル時代史、中央ユーラシア史。日本におけるモンゴル史研究の第一人者である。 来歴・人物. 杉山 正明.

1995年に『クビライの挑戦―モンゴルによる世界史の大転回』でサントリー学芸賞、年に司馬遼太郎賞、年に紫綬褒章、年に日本学士院賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) ※書籍に掲載されている著者及び. 【無料試し読みあり】クビライの挑戦 モンゴルによる世界史の大転回(杉山正明):講談社学術文庫)13世紀初頭に忽然と現れた遊牧国家モンゴルは、ユーラシアの東西をたちまち統合し、世界史に画期をもたらした。. クビライの挑戦の本の通販、杉山正明の本の情報。未来屋書店が運営する本の通販サイトmibonでクビライの挑戦を購入すれば、ポイントが貯まります。本の通販 mibonでは人文書の本 新刊・既刊や雑誌など約250万冊の本が購入できます。. クビライの挑戦 モンゴルによる世界史の大転回 / 杉山正明 著 - 講談社ならYahoo! サントリー文化財団は日本と世界の学術・文化の発展に寄与することを目的として、様々な事業を行っています。サントリー学芸賞、杉山 正明『クビライの挑戦 ―― モンゴル海上帝国への道』の選評です。. クビライの挑戦 モンゴルによる世界史の大転回 著者 杉山正明. 杉山 正明.

クビライの挑戦 モンゴルによる世界史の大転回: 著者名: 著:杉山 正明: 発売日: 年08月11日: 価格: 定価 : 本体1,020円(税別) isbn:: 通巻番号: : 判型: a6: ページ数: 304ページ: シリーズ: 講談社学術文庫: 初出. 楽天Koboで杉山正明の "クビライの挑戦 モンゴルによる世界史の大転回"をお読みいただけます。 13世紀初頭に忽然と現れた遊牧国家モンゴルは、ユーラシアの東西をたちまち統合し、世界史に画期をもたらした。. 杉山 正明 著. 中国に数日間行ってきた。往復の機内で読んだのは、杉山正明『クビライの挑戦モンゴルによる世界史の大転回』(講談社学術文庫、年、原著1995年)。つまり、当時世界最大の都市であった杭州に、意識せずして本書を持ちこんだというわけ。世界史全般の通史では、モンゴルの世界席巻に. 杉山正明 『モンゴル帝国の興亡』上 講談社現代新書: 杉山正明 『クビライの挑戦』 1995 講談社学術文庫. 『モンゴル帝国の興亡 (講談社現代新書)』(杉山正明) のみんなのレビュー・感想ページです(16レビュー)。作品紹介・あらすじ:世界史はモンゴルを待っていた-草原の遊牧国家が、ユーラシアの東西を結ぶ。チンギスから、クビライの奪権まで。.

──日本とモンゴルの最初の出会いは、鎌倉時代の「元寇」ですね。あの時、日本は天候などが味方について、運良く逃れることができましたが、本当は強大な軍事力を持っていたんですね。 杉山軍事だけでなく、すでに日本とは比べものにならないくらい経済活動が進んでいたすごい国だったんです。特にチンギスの孫、クビライの統治以降、経済を重視した政策がとられました。 当初は、ムスリム、ウイグルという2つの国際商業組織が、モンゴル帝国に資金や物資の調達をしていたんですが、商業や貿易が活発化するにつれ、仲間、組合という意味の「オルトク」と呼ばれる企業・会社組織の形に発展していったんです。 ──今でいうところの企業グループのようなものですか。 杉山そうです。 また、帝国の財政運営は、専売と通商の商業利潤でほとんどまかなわれる重商主義でした。 専売とは、その頃非常に貴重だったため、専売品とされていた塩の引換券「塩引(えんいん)」を発行し、通貨である銀と交換して収入を得るというものです。これは塩そのものを転売するのではなく、塩とリンクさせたいわば有価証券のようなもので、紙幣としても使用されていたんです。 ──この頃すでに紙のお金があったんですか。それはすごいですね。 杉山この頃の通貨は銀でしたが、帝国の拡大に応じきれるほどの銀が産出できなかったため、それを補う意味もあったんです。 そして、もう一つの収入源の方は、商取引から徴収する「商税」です。クビライは、都市、港湾、関門などを通る人々から徴収していた通過税を撤廃し、最終売却地で売却代金の約3%を商税として、1回だけ払えば良いことにしたんです。これにより、遠距離貿易の活発化につながり、流通量が増え、結果的には商税収入も増大しました。その上、民衆の税金負担額も低く抑えることができたわけです。これは、いわゆる間接税ですが、消費者が直接納税しない点で、内税方式の消費税ともいえます。歴史的に見てもかなり先進的な政策です。.

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